お手軽ブラックハットで被リンクを獲得する方法【SEO対策】被リンクツールはおすすめ出来ない理由

私がオススメするプログラミングスクール SEO対策
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どうも!アフィリエイトプログラマーのでびきんです。

自演で出来る被リンク対策の記事はお読み頂けましたでしょうか?
お手軽に自演で被リンクを獲得してSEO対策する外部SEO対策についての記事です。

非常に沢山の反響を頂いておりますが、自演で外部SEO対策をするのは

  • 時間が掛かる
  • 面倒臭い
  • 登録したサイトからメールがガンガン届く
  • 年間ドメイン更新料がバカにならない
  • ドメインの管理が大変過ぎる
  • 気がついたらドメイン失効していた

上記のデメリットについても懸念材料の1つになっているんじゃ無いでしょうか。

  • 出来れば自動でやってもらいたい!
  • ドメインランクの調べ方がわからない
  • 高品質なサイトから被リンク貰うのは難しい

上記のようなお悩みがある方も少なくありません。
かく言う私もめんどくさい作業なので、実はあまりやりたくありません。
FC2ブログやはてなブログからの被リンクは強くてドメインランクも高いので出来ればページオーソリティの高いページからの被リンクも欲しいところです。

今日はそんな読者さんに向けた自動でやって貰える外部SEO対策の外注サービスについて調べてみました。
実際に試した結果も掲載していますので上記のようなお悩みを持っている方に是非読んで頂きたいです!

稼げてるアフィリエイターほど強い被リンクの重要性を理解しているのです。

このように外部SEO対策の重要性を知っている人は、被リンクの恩恵を受けているわけです。

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外部SEO対策で被リンクを貰うメリット

未経験からIT企業に勤めた私がオススメするプログラミングスクール3社

どうしてSEO対策として被リンクを貰うのが対策になるの?
SEO初心者の方はこの対策について疑問をもたれるかも知れません。
SEO界隈で「被リンクが重要」と言われてるから何となく重要なんだとぼんやり考えている方も多いと思います。

被リンクを貰うことのメリットとして

  • SEOは民主投票だから沢山のサイトから指名されてるとSEO上位に上がりやすい
  • Googleクローラーの頻度が上がるから記事のインデックスが早い
  • 新規ドメインでインデックスされるまでの時間を短縮出来る
  • ドメインパワーの強いサイトからリンクを貰えばサイトの信頼性があがる

簡単に上記のようなメリットがあります。
※インデックスとは記事のURLがGoogleに登録される事を指します。

SEOは民主投票だからSEO上位のサイトからの被リンクはドメインパワーを一部貰えるような意味合いがあり高品質なサイトからの被リンクはサイトの格が上がる

表現的に少し語弊があるかも知れませんが

上位のサイト=Googleが認めるサイト=認めたサイトが指名(リンク)してサイトについて言及しているから重要視される

と言う見解があります。

例えば一般市民から単に支持されるよりも、町内会の会長さんや、商店街の会長さんから推薦を受けた方が人としての信頼性は高いと思いませんか?もっと言えば大学の教授から「この人が言ってる事には信憑性がある」と言われた方が信頼性がありますよね。
より知名度が高く、発言に対する責任のある人からの推薦を受けているサイトに信頼性が出るのは現実世界でもあり得る話だからです。

さらに上位のサイトにGoogleのクローラーが回ってきてページを取得した時にサイトへの被リンクがあれば「ん?新しいリンクが増えてるな」と判断し、リンク先のサイトを巡回(クローラーが訪れる)してくれる事で、インデックス(Googleがページを認識する)が早くなる仕組みになっています。

特に上位サイトからの被リンクは新規ドメインでブログやサイトを公開した際にも上位サイトからの支持があれば比較的早くインデックスされ「新規にブログの運営を開始するよりも早く検索結果に反映されやすい」メリットは大きいです。

ケーススタディ:どうして被リンクがこのような効果をもたらすか?

【SEO対策】2018年SEO私が効果を上げてきたブログリライトの方法

以上までの流れはいまいちピンと来なかった方も多いと思います。
なぜなら、GoogleのSEO対策について理論を語られているだけに過ぎません。
なぜ上位サイトから被リンクを貰うとインデックスが早くなったり、ページが上位に入りやすいのか?

仕組みはわかったとしても、どうしてそんな事が言えるの?

と思った方も多いと思います。つまりは以下のようなシーンを想定してください。

APPLEやユニクロなど大企業が新規ドメインを使いキャンペーンサイトを作ったとします。
当然キャンペーンサイトですから、APPLEやユニクロのサイトがキャンペーンの詳細はこちら!被リンクしてサイトを見て貰おうと努力します。するとそれを見たユーザーが「OOOでこんなキャンペーンが行われるらしいね!」とブログやサイトで言及する可能性が高くなります。これらも被リンクになります。視聴者からの被リンクさらにYahooニュースやExciteや新聞社のサイトも大企業が行うキャンペーンについて言及しキャンペーンサイトへ被リンクを出して紹介します。話題の拡散これがもしスペースアルク(英語学習に特化した企業)などが教育機関向けにサービスを開始するような告知やキャンペーンだったとしたら、関連する教育機関から被リンクが貼られる事になるでしょう。教育機関や政府機関に関連するニュースは比較的重要性が高いとして考えられており、上位表示の優先度が高く扱われる事になります。

上記のケーススタディは日本で行われている情報流通のごく一般的な流れですよね?
外部SEOとは上記のような流れを想定し自演または意図的に作ってしまおうじゃないか!と言うのが外部SEO対策でありブラックハット的な手法と言う事になります。

被リンクツールはおすすめ出来ません

まず自動で外部SEO対策をしたいと考えると

自動で出来るツールないの?

と言う発想がまず最初に来るかも知れませんが、これは絶対にやめた方が良いです。

なぜなら

  • ドメインランクに関係なく被リンクしてしまう
  • 低品質なリンクが集まるだけ
  • スパム判定を受けやすい
  • 既にスパム判定を受けているサイトが多い

上記の理由から全くおすすめ出来ません。
恐らくSEOとして大きく順位が下落する事は目に見えています。

特に昔流行った「書き込み野郎Aチーム」と言うフリーツールが流行りましたが、自動でHP宣伝掲示板に片っ端から同じ文章を次々と書き込んで行くツールなのですが、今となっては全く使えませんし使うと高確率でペナルティを貰います。

外部SEO対策を外注化する

プログラム未経験からフリーランスに必要なスキル

まずもっともお手軽に外注化出来るサービスと言えばココナラでは無いでしょうか。
ココナラではSNS拡散から被リンクサービス・HP集客などの多岐に渡るサービスが提供されています。
被リンク獲得に際する作業がたったの数百円〜数千円で作業して貰うことが出来ます。

例えばこちらのサービスでは
>> 2019最新SEO戦略!SEOバックリンクします
高ドメインランクのサイト85ドメインから強力なバックリンクをして貰えます。
普通に考えて85個のユニークドメイン(85サイト)からリンクを貼るだけでも大変な作業になりますが、それをたったの3,000円で作業して貰えるので非常にお得なサービスでは無いでしょうか。

自演で被リンクするにしても85個のドメインから(しかも高ランク)リンクを貼る作業だけでも疲弊してしまいます。
この出品は恐らく外部SEOの価値がわからない人が多い為か、正直あまり売れていません。
しかし、外部SEO対策でこれほど有益な施策は無いと思います。
SEOリテラシーが高くて作業を外注したい人だけが買っているのかな?と思いますね。

気を付けたいのはリンクスパムにならない事

冒頭で紹介している自演で出来る被リンクの記事でも解説しているように、低品質なドメインから沢山の被リンクを貰うのはスパム扱いになりやすいです。

・沢山のドメインから1つずつ被リンクを貰う事は有益ですが、
・1つのサイトから沢山の被リンクを貰うのはスパムになりやすい。

上記の2つの違いをよく理解して外部SEO対策を行って欲しいと思っています。

1つのサイトからたくさんの被リンクを貰うのはスパムになりやすいと言うのはどう言う事かと言うと。

例えば「はてなブログ」が外部SEO的に被リンクが強いと言われていますが、1つのはてなブログアカウントから10本もの被リンクを貰ったり、アメブロがSEOに強いと聞いたのでアメブロアカウントを作って100本もの被リンクを送ってみた。と言うようなケースは多くの場合スパムリンクとして扱われる可能性が高いです。

例えば、以下のようなサービスは絶対に買うべきではありません
>> 最強のSEO対策 被リンクを13000以上つけます
このようなサービスははっきり言って危険です。最強どころか最低ですwww

しかもこれ・・・ツールの自動リンクですから尚更ヤバイ結果が待っていそうです。

このようにココナラには良いサービスもあれば悪いサービスもありますので、どのようなリンクが外部SEO対策になるのか把握しておく必要があります。

ココナラでおすすめ出来る外部SEO対策サービス

ブログ収益化

外部SEO対策はやりたいけど、正直どのサービスを選んだら良いかわからない。
ココナラで外部SEO対策サービスをざっと見た所以下のようなサービスはおすすめ出来ると判断しました。

>> Edu/Govドメインから20本被リンクを送ります
Gov/Eduドメインから20本の被リンクを貰えるサービスです。
gov/eduドメインとは、政府機関やその関連機関、eduはエデュケーションの意味で教育機関のドメインを指します。

Gov/Eduドメインは政府か教育機関しか取得出来ないドメインですからGoogleは権威性があると判断しており被リンク効果が高いと判断しているようです。

Gov/Eduからの被リンクなんて普通は貰えないですよね。
こういったサービスの多くは、政府機関の掲示板やコミュニティが設置されているようなサイトを見つけて書き込んでいるように思いますが、サービスを依頼したとして海外の政府機関や教育関連機関からの被リンクになります。それでも十分に効果が期待出来るサービスです。

外部SEO対策サービスの見分けるポイント

直帰率改善

外部SEO対策サービスの見分け方は意外と簡単です。
以下の点に注意して良いか悪いかを考慮するだけです。

  1. 手動でサービスを行っているか?自動はアウト
  2. ページランク・ドメインパワーが高いサイトからの被リンクか?
    明記されていないサービスは受けるべきではありません。
  3. 1つのサイトから大量のリンクが送られるサービスか?
    1つのドメインから1本被リンクを貰えば十分です。
  4. Gov/Eduから被リンクを貰えるか?
    Gov/Eduで無い場合でも問題ありません。
  5. 手書き記事からの紹介は更にGood
  6. SNSページからの被リンクも効果的
  7. 手動アクセスサービスも効果的

上記の点を考慮して外部SEO対策の被リンクサービスを依頼するべきです。

SNSページからの被リンクとはTwitterやFaceBookからのアクセスや拡散も実は効果的です。
2018年の終わり頃になってGoogleの検索結果に出る頻度が増してきましたが、GoogleのトレンドやYahooトレンドでもTwitterの話題を参考にしているふしが散見されます。

あくまで参考ではありますがTwitterでバズった際にいきなりSEO順位が上がったと言う声も最近では多く聞くようになっています。

同様にFaceBookページなどで沢山の会員を集めているようなページからの被リンクも効果的です。
FaceBookページと言ってもページオーソリティの高いページと低いページがありますので、このあたりは要チェックです。

低いページだからと言って全然効果が無いかと言うと「腐ってもFB」と言う事もあり多少なりともSEO効果は見込めます。

ココナラの被リンクサービスのほとんどは外注されている?

Wordpressテーマレイアウト

実は知らなければどうって事も無い話なのですが、めちゃくちゃ格安でココナラで紹介されているサービスを受ける事が出来るんです。

SEOclerksをご存知でしょうか?

SEOClerksとは、海外版のココナラみたいなサイトですがSEOサービスに特化したサービスです。

先ほど紹介したココナラでGov/Eduドメインから被リンクを20本貰えるサービスですが、実は・・・

High Authority 300 EDU. Gov. Backlink for - SEOClerks
Our SEO Pack Include: 1. 100% Manual work 2. Without Spam 3. High DA Site 4. Get Full Seo report 5. High Quality and Professional ranking Building Service 6. Hi...

SEOClerksで全く同じサービスが出品されており、しかも4ドルで同じサービスが受けられます。
先ほどココナラで紹介されていたGov/Edu被リンクサービスは3000円で販売されていましたよね?
でもSEOClerksなら4ドルです。

つまりSEOclerksで出品されているサービスをそのままココナラに出して注文が入った際にSEOClerksで依頼すると言う流れを取るだけで、差額の2600円近いマージンを得る事が出来ます。

お手軽なお小遣い稼ぎとしては十分では無いでしょうか?

アフィリエイトで1本2,000円の案件を発生させるのにどれだけの労力を使うかを考えればこのサービスをしない手は無いですよね。

 

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